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クレームに振り回されないために必要なこと

おはようございます。

広島で女性販売員さんの
接客販売とクレーム対応研修を行う
ブリング トゥ ザ テーブル
矢島 真紀です。

いよいよ令和元年となりましたね。

新しい時代は
接客販売の現場においては
転換期を迎えるのではないかと考えています。

変化の激しい時代の中で
選ばれるお店作りをサポートできるよう
私自身もますます精進して参ります。

時代によって変化していくものの一つに
クレーム対応があります。

そう、クレーム対応にも
トレンドがあるんです。

時代遅れな対応にならないためにも
一般社団法人クレーム対応協会 代表理事
谷 厚志先生に学んで参りました。

販売員さんは
クレームの専門家になる必要はないけれども
いざという時に必ず対応できなくてはいけません。

また
クレーマーだと思っていたお客様は

じつは
もともとクレームを言いたかったのではなく
販売員がそうさせてしまったケースが多々あることに
お気付きでしょうか。

クレームの対策をしておくことは
クレームに振り回されないだけでなく
お客様に長く愛されるためにも必要なことです。

臨機応変では
絶対にできません。

私の経験上、保証します(笑)

参考記事→https://ameblo.jp/makiplustable/entry-12455596093.html

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