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売上が厳しいのは、入店客数が減っているから?

vol.223

こんばんは!
売れない販売員でも
売れる販売員に変わる!

広島・ブリング トゥ ザ テーブルの
矢島 真紀です

昨日、ある『接客の勉強会』に参加していました。

そこで
販売員さんのよくある悩みの一つ
『入店客数が減っていて、売上が厳しい』
という話題が挙がっていました。

その話を聞きながら
昨日の朝、講演の中でお話しした内容と
共通するなあと感じていました。

一般的に、入店客数が減少傾向なのは確か。

でも、売上が厳しいのって
それだけが理由なのかな?って
そんなふうに考えてみませんか?

お客様になかなか立ち寄ってもらえなくて
売上が厳しくて悩んでいる時には
こんなふうに
考えづらいかもしれないけど

お客様への声のかけ方
工夫できることはないのか?

例えば、少ないお客様だからこそ
声のかけ方を工夫して
商品をじっくり見ていただける人数
増やすことはできないのか?

視点を少し変えることで
見えることが変わり
結果が変わることがあります。

売上が厳しい時には
一度、声のかけ方をチェックしてみては
いかがでしょうか。

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