接客販売が楽になる考え方

伸びる販売員と伸びない販売員

2019年6月25日

vol.233

こんばんは!

売れない販売員でも
売れる販売員に変わる!
広島・ブリング トゥ ザ テーブルの
矢島 真紀です

↑この張り紙
ある商店街で閉店した
豆腐屋さんの張り紙が
反響を呼んでいるそう。
出展元⇒https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000048-dal-life

張り紙の文面から
いつ行っても

温かくて
ほっこりして
おいしくて
地域の方に愛されていたのかなと

情景が浮かんできて
切なくなりました。

世の中に
こんなふうに心温まって
愛されるお店ばかりだったら

私のような
研修講師とか
接客を教える仕事って
必要ないんじゃないかと思います。

そんな世の中なら
そっちの方が断然いいと思います(^^)

では今、何でこんなに
必要とされるのか?

やっぱり
人との接し方が
上手じゃない人のほうが
多いからではないでしょうか。

私自身
もともとは人と接することが
苦手だったので
上手じゃない人の気持ちは
よくわかります。

お客様のお役に立ちたいとか
喜んでほしいって
想いはあるのに

お客様に伝わっていなくて
売上げにも繋がっていない販売員さんって
結構、結構います。

そういう方は
言葉とか態度で
伝わる表現ができるようになると
伸びる可能性が充分ありますよ☆

ただ一方で
この方は伸びないかも・・・
と思う方もいます。

それは

 

売りたい気持ちが
最優先になってしまう方。

この感覚が強いままだと
売れ続けるためには
ちょっと難しいなあと感じます。

これって
結構大切なポイントですよ(^^♪

本日も読んでくださり
ありがとうございます